一般歯科治療・義歯治療・歯周病治療・インプラント治療・審美歯科治療・小児歯科・カワラダデンチャー

北山デンタルクリニック
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011-790-5388

クリニックのご紹介
理念・方針
医院理念
患者様の「健康」・「笑顔」・「幸せ」が私たちの「願い(心)」です。
「納得」・「安心」をベースに、最先端の歯科医療を実践し、
「愛情」・「信頼」をベースに、最高の医療サービスを提供します。

<患者様に対して>

  • 患者様に奉仕するという「もてなしの心」を大切にします。
    (ホスピタリティマインドの豊かな医院を目指します)
  • 患者様に安心して診療を受けて頂ける最新設備と治療空間を提供します。
  • 患者様1人1人に、世界トップクラスの治療を提供したいと考えています。
  • 患者様のお口の中の真実について、誠意を持ってお伝えします。

<スタッフに対して>

  • 患者様の「健康」こそが、私たちの「幸せ」になります。
  • 患者様に頂く感謝の「笑顔」こそ、私たちが歯科医院を愛する最大の理由です。
  • 私たち全員が、同じ目標を持ち、一丸となってチーム医療に取り組みます。
  • 私たちが患者様の立場で「こんな治療を受けたい」と思うことを自らの良心に従い、提供します。
診療方針

◎最先端の歯科医療

常に最新情報を収集、分析し、臨床の場へと導入しています。そのため、医師をはじめ、スタッフは国内外の研修を多数受講し、より高度な診療を提供できるように努力しています。

◎総合歯科診療の実践

悪い歯だけを治療するのではなく、歯肉や噛み合わせの考慮、そして審美性の追求など、総合的な治療プランを立案し、お口全体を健康な状態へ導く治療を実践します。

◎Good&Bad

  1. 患者様の「健康」こそが、私たちの「幸せ」になります。
  2. 患者様に頂く感謝の「笑顔」こそ、私たちが歯科医院を愛する最大の理由です。
  3. 私たち全員が、同じ目標を持ち、一丸となってチーム医療に取り組みます。
  4. 私たちが患者様の立場で「こんな治療を受けたい」と思うことを自らの良心に従い、提供します。
<メッセージ>(理念・方針解説1)

難しいことではなく、誠心誠意愛情のこもった診療を行いたい。
それが私どもの原点です。

 歯の悩みは身近な悩みですが、いざ歯科医院へ行くとなると、色々な不安を感じる方が多いのではないでしょうか?また、応急処置の繰り返しの治療を何度も受けて、歯科治療そのものに不信をもたれている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 私たちは、1人でも多くの歯を失ってお困りの方々に、インプラント治療のトップレベルの技術を提供し、「素晴らしい人生を歩む」お手伝いをさせて頂きたいと考えています。また、美しい歯の為に歯科ができること、それが審美であり、長く丈夫な歯の為にできること、その最良の選択肢の1つがインプラント治療です。

 私たちが提供する「カワラダ・デンチャー・システム」もその1つです。これは、義歯治療の基本を積み重ねた究極の姿です。

 人が生きていくためには欠かせない歯の健康、そして人の心を明るくする。患者様の笑顔を守るために私たちは常に技術を研鑚し、最新の設備を揃えております。

 噛める喜び、笑える喜び、健康な身体を実践するには、「歯の健康」が大切です。

 歯でお悩みでしたら、是非一度、私どもにご相談下さい。

<院長の思い>(理念・方針解説2)

○歯科医としての自分の仕事は、世の中の患者さんから
 やらせてもらっている。

これに精一杯応えることで、歯科医院の価値を高め、自分を律することになる。
それで社会人としての品位が高まる。

○歯科医師のビジョン

  • 質の高さで優位を求める
  • 若い歯科医が価値ある治療をできるように指導する。
  • 誠実な仕事を実行し、これに感謝する。
  • 情報を強化し、最新の技術を使う。

○科学的データに基づいた診療を日々進歩し続ける歯科医療界に
 おいて、医師や病院の主観に基づいた診療があってはいけない。

○一流の歯科医師でも、人を思う心が欠けていれば
 三流の人間である。

変化を通じて発展がある、発展を遂行して安定がある、
この循環の過程が開業医の道である。

○歯科医が成長していく過程では、患者さんのために役に立つ幸せに
出会いたい気持ちになること。これが「成熟」という意味である。

<「成熟」のための条件>
  • 技術を発揮できるか
  • 違う価値観を有する患者さんを包容できるか

○21世紀は「こころの時代」

今ほど「他人のことを思いやり、他人を助ける」という「心」を必要とする時はない。

○「人間にとって最大の不幸とは?」

貧困、飢餓、障害、病気などは確かに不幸である。
しかし、「最大の不幸」ではない。
本当の「最大の不幸」とは、
自分は誰からも必要とされていない見捨てられた存在だと思うことである。
マザー・テレサ(1989)